【比較レビュー】「ビタントニオ VCR-50」と「レコルト カプセルカッターボンヌ RCP-3」を比較!私が選んだのは○○♪

くらし
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昨今、料理の時短家電として人気のフードプロセッサー。

私も購入前に、
「レコルトとビタントニオ、どっちがいいんだろう?」
とかなり悩みました。

どちらもコード式でパワフル。
みじん切りや大根おろし、スムージー作りなど幅広く使える人気モデルです。

実際に比較した結果、私が選んだのは
ビタントニオ フードプロセッサー(VCR-50)のアイボリーカラーでした。

ご飯を作るたびに「買ってよかった!」と思っています🥰

今回は同じように悩んでいる方に向けて、
2つの違いと、私がビタントニオを選んだ理由や、実際に使用した感想をご紹介します。

【結論】こんな人にはビタントニオがおすすめ!

🌸キッチンになじむおしゃれなデザインが好き
🌸清潔に長く使いたい
🌸におい移りや色移りが気になる
🌸食事作りをラクにしたい
🌸子育て中で時間がない

レコルトのコードレスモデル(RCP-7)を選ばなかった理由

実は、人気のレコルトのコードレスモデル「RCP-7」も検討しました。

コードレスは便利ですが、私が気になったのは充電切れです。

夕飯作りのときに、
「使おうと思ったら充電がない…」
となると、ストレスになりそうだと感じました。

また、かための食材のことを考えると、
パワー面でもコード式の方が安心です◎

私は家電を選ぶときに、「使いたいときにすぐ使えること」を重視しています。
また、コードレスの必要性を感じなかったことも理由のひとつ。

なので、コンセントに差せばいつでも使える、コード式のビタントニオ VCR-50を選びました。

毎日使うものだからこそ、手軽さと安心感は大切だと感じています。


ビタントニオとレコルトを比較

比較項目ビタントニオ
VCR-50
レコルト
カプセルカッターボンヌ
RCP-3
容器ガラス製樹脂製
容量(MAX)約400ml(MAX)約500ml
デザインシンプルで上品北欧風でかわいい
氷対応
大根おろし
泡立て
お手入れにおい移りや色移りが気になりにくい軽くて扱いやすい
本体重量約1.4kg約1.1kg
電源方式コード式コード式
カラーアイボリー・ブラッククリームホワイト・レッドなど
価格帯約7,000〜8,000円約7,000円前後

容量はレコルトの方がやや大きいものの、4人家族のわが家ではどちらも十分なサイズ感です。
私はガラス容器の清潔感とおしゃれなデザインに惹かれ、ビタントニオを選びました。

付属品

ビタントニオを選んだ理由① ガラス容器が圧倒的に魅力だった

フードプロセッサーでは、玉ねぎ・にんにく・生姜・お肉など、
においの強い食材を使うことも多いですよね。

樹脂製だと、どうしても「におい移り」や「キズ」が気になることがあります。

その点、ビタントニオはガラス製。
洗ったあともスッキリしていて清潔感があります。

樹脂製の容器は軽くて扱いやすい反面、
長く使ううちに細かなキズが付くこともあります。

私は生肉などを調理することもあるので、
キズに汚れが残らないかな?と少し気になるタイプです。

それなら最初から安心して使えるガラス容器を選ぼうと思い、
ビタントニオに決めました。

長く使う家電だからこそ、この違いは大きいと感じました。


ビタントニオを選んだ理由② デザインが可愛い

ツヤなしマットのアイボリー色。無印良品が好きな方にも好まれそうな質感です。

これ、実はかなり重要!
毎日使うキッチン家電って、性能だけではなく見た目も大切ですよね♡

ビタントニオのデザインは、いかにも家電という感じがなく、
マットな質感でナチュラルな雰囲気です。

ブラックとも迷いましたが、今回はアイボリーにしました。
清潔感があってとても満足しています♪


ビタントニオを選んだ理由③ 料理のハードルが下がった

たまねぎのみじんぎりはなんと3秒でできました♪

実際に使って感じたのは、「面倒だから作らない」が減ったこと。
下ごしらえの負担が減るだけで、本当にラクになりますよね。

ハンバーグ

玉ねぎのみじん切りが数秒!涙も出ません✨

餃子

大量のキャベツもあっという間。家族4人分でもラクラクです。

ドライカレー

野菜のみじん切りが一瞬。手作業には戻れません。

大根おろし

うでが疲れるし、面倒で避けていましたが、今は気軽に作っています。


レコルト(RCP-3)が向いている人もいる

もちろんレコルトにも、「軽い・コンパクト・長年の人気モデル」という強みがあります。

とにかく軽いものがいい、という方ならレコルトも選択肢になると思います。

ただ、私はしょっちゅう使うことを考えた時に、軽さよりもガラス容器の清潔感を選びました。


まとめ

ビタントニオ VCR-50 アイボリーの本体裏側はこんな感じ

人気のフードプロセッサー「ビタントニオ VCR-50」と
「レコルト RCP-3」を比較して感じたのは、機能はどちらも優秀

悩みに悩んで、最終的に選んだのがビタントニオの方でした。

決め手は、
✅ガラス容器で清潔に使える
✅デザインがおしゃれ
✅毎日の料理がラクになる
という点です。

特に子育て中などで忙しい家庭には、料理の負担を減らしてくれる心強いアイテム。
どんどん家電に頼ってしまいましょ♪

ビタントニオ VCR-50は、
「もっと早く買えばよかった!」そう思える家電のひとつです。
毎日の料理を少しでもラクにしたい方には、本当におすすめです。

ぜひチェックしてみてくださいね🥰

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